HOME » 新着情報
2021年10月 7日
小田陶器のつどい鉢「淡青白釉 輪花長鉢」を販売開始しました。
つどい鉢は古くから作られてきたさまざまな器から、食卓の風景に馴染む大きさや形を再考して作られました。 岐阜県東部を主産地とする美濃焼。焼きものとして歴史のあるその地に集積された最良の知識と技術をもって、現在も多くの磁器が制作されています。
【深山】つどい鉢「淡青白釉 輪花長鉢」
https://www.nakamuraya-onlineshop.com/products/details/216
2021年10月 6日
小田陶器のつどい鉢「赤飴釉 鉄鉢」を販売開始しました。
それぞれの鉢に施された釉薬は、その中に含まれる鉱物の特徴から生まれる肌合いと、刻々と変わる季節や日々の温度や湿度で変化する焼き上がりの色をありのままに残したことで、同じ鉢であっても、ひとつひとつの表情が違います。
どうぞ、その違いをお楽しみください。
【深山】つどい鉢「赤飴釉 鉄鉢」
https://www.nakamuraya-onlineshop.com/products/details/215
2021年10月 1日
深山のつどい鉢「寂がらし釉 八角鉢」を販売開始しました。
それぞれの鉢に施された釉薬は、その中に含まれる鉱物の特徴から生まれる肌合いと、刻々と変わる季節や日々の温度や湿度で変化する焼き上がりの色をありのままに残したことで、同じ鉢であっても、ひとつひとつの表情が違います。
どうぞ、その違いをお楽しみください。
【深山】つどい鉢「寂がらし釉 八角鉢」
https://www.nakamuraya-onlineshop.com/products/details/214
2021年9月30日
深山のつどい鉢「鉄くろ釉 木瓜浅鉢」を販売開始しました。
家族が集う時、友人が会する時、夫婦が寄り添う時。食卓の真ん中で会話や笑顔が交わる場所、皆が集まる心穏やかな時間に添えるうつわ。
つどい鉢は古くから作られてきたさまざまな器から、食卓の風景に馴染む大きさや形を再考して作られました。
岐阜県東部を主産地とする美濃焼。焼きものとして歴史のあるその地に集積された最良の知識と技術をもって、現在も多くの磁器が制作されています。
【深山】つどい鉢「鉄くろ釉 木瓜浅鉢」
https://www.nakamuraya-onlineshop.com/products/details/213
2021年9月29日
100percentのTempo Drop(テンポドロップ)を販売開始しました。
ストームグラスは19世紀に航海士等が使用していた天候予測器です。
樟脳(クスノキのエキス)やエタノール等をガラス管に密封して作られており、気候の変化に反応して起きる結晶を観察する事で、役立てられていました。
その後の科学の発展に伴い、実際には結晶化現象については謎が多い事がわかり、いまだ詳細は研究途上です。
現代では予測器としての実用は難しいですが、季節によって景色が変わるように、日々変化する結晶の様子をお楽しみください。
【100percent】Tempo Drop(テンポドロップ)
https://www.nakamuraya-onlineshop.com/products/details/212